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WPCodeの設定

ワードプレス用プラグイン、WPCodeの設定を解説します。

 

ダウンロード:有効化

新規プラグイン追加から、WPCodeを検索し、ダウンロード、有効化します。

これは他のプラグインと同様です。

 

コードスニペット

左の方の管理画面の部分に、「コードスニペット」という表記が出てます。

WPCodeではないんですね。

スニペットを追加をクリックしてください。

 

新規スニペット

最初に設定されているものもありますが、それは無視して、「新規」スニペットを追加しましょう。

新規スニペットの名称をつけておきましょう。

 

コード貼り付け

AIで作成した、構造化データを貼り付けます。

 

設定

 

「挿入」の表示の下に、設定が出てきます。次のようにします。

・自動挿入

・ヘッダー

・デバイスタイプ:全て

基本的にこれだけです。

あとは、右上の「有効」をONにしてください。

「保存」or「更新」で完了です。

難しくありませんね。

 

リッチリザルトテスト

正しく、構造化データを貼り付けられたか、リッチリザルトテストにて確認してみて下さい。

 

エラーが出たら……

リッチリザルトテスト内にエラーの内容が表示されます。それを参照しましょう。

AIに尋ねても良いです。

エラーが続くときは、「エラーが絶対に出ない構造化データ」を再度、AIに依頼しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 



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