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ウエブ広告

以下、私のフェイスブックに書いた内容です。

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塾業界で最強レベルでSEOに詳しく、実績を出している某大物塾長と、高嶋(SEO協会の認定SEOコンサルタント)とで見解が一致しました。ウエブ上の広告をやるなら〇〇が良いと。
他の広告は、ごみ(某大物塾長談)、くそ(高嶋談)です。つまり「ごみくそ」です。
その広告方法は、会員専用サイトの1月13日午前の記事、午後の記事に分けて書いてありますのでご確認ください。
尚、「ウエブ広告〇〇が良い」というのは「ベストである」という意味ではなく、「最もごみくそではない」という程度です。
やっぱりね、検索で来た人とは「熱」が違います。「熱」は何で測るのか、に関してはまた改めて書きます。
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ウエブ広告をやってはいけないとまでは言いませんが、どうしても広告からのアクセスは熱が低いと感じます。もちろん、それはデータで割り出した数字を分析の上です。
アナリティクスを見ていると、格段に数字が悪くなります。
ウエブサイトのどこかに広告が表示されていて、大して興味があるわけじゃないけど、ちょっとだけ見てみるか程度のアクセスだと分かります。
それに対して、SEOでサイトに来た人は熱心です。何かの回答を探していたり、情報を得ようとしていますので、サイト内を巡回したりします。良いアクセスです。
例えば、市内に良い塾がないか探している人は熱が高いですよ。
もちろん、全てがそうというわけではありませんが、概ねこういった傾向があります。
だからこそ、SEOには強くならないと…と思うわけです。

SEOを強化していきませんか? 営業はグーンと楽になりますよ。



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